
「昭和」の商店街、「少年時代」の夏祭りに続いて今作は貨物駅と物流がテーマってだけあって今まで以上に面白い付録が次々と付いてくる。
そんなわけで本日は里山運送ビルの付いた11巻を購入。
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©Syscom
シティクライシスは2001年にシスコンエンタテイメントからリリースされたフライトアクションゲーム。
ヘリを操縦して消火活動や救援活動を行う。
大味なタイトル画面はまるで洋ゲーのようだが海外の動画を観ると海外版にも日本の消防車や日本語の看板などが確認でき洋ゲーの移植作なのか純国産なのかよく判らない。
あの伝説の鉄道レースゲーム「鉄1・電車でバトル」のメーカーであり3Dの描画システムも同じものである。
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○○SPなんてまるでクソつまんねーバラエティ番組のような名前ですが「ステーションポスター」の略でありまして、ターミナルメモリーといい鉄道むすめの開発陣は略した時の頭文字にこだわっているのでしょうか。
今作は先日トレコレ6弾で登場したばかりの30ftのみのラインナップ。
31ftすら非対応の専用ケースも勿論対応してないので収容の際は前作同様繊細なウレタンのカットが求められる。
ところでしあさんそんなところでトリミングするとべるべるに見えてしょうがないんですがね。
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前回はたった2種類だった40ftが今回は大増殖して7種類も参加。
第1弾からトレコレの代名詞ともいえる存在だった邦船3社がとうとう完全に無くなってしまいました。
30ftは国産Nゲージの完成品では初登場。
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©Video System
ソニックウィングスリミテッドは1996年にビデオシステムからリリースされたシューティングゲーム。
前作までのものと違い標準的な基板となったため縦長画面に変化。
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2012/02/24-カーコレクション基本セットI1を追加

Nゲージで昭和を再現するアイテムもココまで充実。
12種+シークレット4種の計16種。
封入パターンは12パターン+シークレット2セットの計14パターン。
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今回は新シリーズ「週刊SL鉄道模型」の発行に合わせて?
前作「週刊鉄道模型少年時代」の付属品のトラックを入手したので詳細をお伝えしたい。
また今回の新シリーズにもトラックが登場しているので合わせてご紹介しよう。
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コンビナートに続き大所帯で登場。
店舗や工場・倉庫はすでに過去の街コレやGMキットで似たようなものを造ってるので(店舗なんかGMの「むしこ造りの町屋」まんまだし)今回は物流と関係の深そうな積み出し所を購入。
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©IREM
R-TYPE FINALは2003年にアイレムからリリースされたシューティングゲーム。
ネットや携帯電話など新手のゲーム娯楽の急速な普及で家庭用ゲーム機が徐々に縮小していく中、R-TYPEシリーズの最終作と銘打ち登場した。
開発陣の引退などで何処もシューティングの新作を自社で賄うのは体力的にもキツくなってきたようで、外注で製作されるのが主流になりつつあった。
その後はグラディウスⅤのように概ね好評なものの大胆に方針転換してしまったものや、サンダーフォースⅥのように非常に残念なことになってしまったモノもあり、結果的に有終の美を飾ったアイレムの判断は今となっては正しかったと言える。
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©IREM
R-TYPE ⊿(デルタ)は1999年にアイレムからリリースされたシューティングゲーム。
サターンのサンダーフォースⅤ、ロクヨンのスターソルジャーバニシングアースと2Dシューティングのシリーズ作品たちが「操作は2Dのまま描画は3D」へと大きな進化を遂げていく華やかな時代に生まれた。
「LEO」を外伝扱いすると「Ⅲ」に続くシリーズ4作目。
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©元気
「首都高バトルR」は1997年に元気からリリースされたレースゲーム。
ハードの急激な進化に伴い特にフライトゲームやドライブゲームが進化著しかった中、市販車で公道を走るレースゲームの代表格として名の知れたシリーズである。
シリーズ通算5作目。
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©SQUARE ENIX
「レーシングラグーン」は1999年にスクウェア(現・スクウェアエニックス)からリリースされたレースゲームとRPGを融合した新ジャンルゲーム「ハイスピード・ドライヴィング・RPG(レーシング・ポエム・ゲーム)」。
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©Refrections Atari Japan
スタントマン(無印・PS2)は2005年にリリースされたドライブアクションゲーム。
「ドライバー」などの過激なゲームで知られる洋ゲーメーカーRefrections開発、Atari Japan販売。
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