
コンビナートに続き大所帯で登場。
店舗や工場・倉庫はすでに過去の街コレやGMキットで似たようなものを造ってるので(店舗なんかGMの「むしこ造りの町屋」まんまだし)今回は物流と関係の深そうな積み出し所を購入。
続きを読む
©IREM
R-TYPE FINALは2003年にアイレムからリリースされたシューティングゲーム。
ネットや携帯電話など新手のゲーム娯楽の急速な普及で家庭用ゲーム機が徐々に縮小していく中、R-TYPEシリーズの最終作と銘打ち登場した。
開発陣の引退などで何処もシューティングの新作を自社で賄うのは体力的にもキツくなってきたようで、外注で製作されるのが主流になりつつあった。
その後はグラディウスⅤのように概ね好評なものの大胆に方針転換してしまったものや、サンダーフォースⅥのように非常に残念なことになってしまったモノもあり、結果的に有終の美を飾ったアイレムの判断は今となっては正しかったと言える。
続きを読む
©IREM
R-TYPE ⊿(デルタ)は1999年にアイレムからリリースされたシューティングゲーム。
サターンのサンダーフォースⅤ、ロクヨンのスターソルジャーバニシングアースと2Dシューティングのシリーズ作品たちが「操作は2Dのまま描画は3D」へと大きな進化を遂げていく華やかな時代に生まれた。
「LEO」を外伝扱いすると「Ⅲ」に続くシリーズ4作目。
続きを読む
©元気
「首都高バトルR」は1997年に元気からリリースされたレースゲーム。
ハードの急激な進化に伴い特にフライトゲームやドライブゲームが進化著しかった中、市販車で公道を走るレースゲームの代表格として名の知れたシリーズである。
シリーズ通算5作目。
続きを読む
©SQUARE ENIX
「レーシングラグーン」は1999年にスクウェア(現・スクウェアエニックス)からリリースされたレースゲームとRPGを融合した新ジャンルゲーム「ハイスピード・ドライヴィング・RPG(レーシング・ポエム・ゲーム)」。
続きを読む
©Refrections Atari Japan
スタントマン(無印・PS2)は2005年にリリースされたドライブアクションゲーム。
「ドライバー」などの過激なゲームで知られる洋ゲーメーカーRefrections開発、Atari Japan販売。
続きを読む
2011/10/03-カーコレクション基本セットE3を追加

Nスケールに新ジャンル!?といえるほど久々の150分の1スケール2t車。
12種+シークレット4種の計16種。
封入パターンは12パターン+シークレット2セットの計14パターン。
続きを読む

トラコレ6弾の晴れ舞台、コンビナート登場
例によってスペースが無いのと詰所などはGMのキットで既に作ってるので厳選して
今回は小柄だけど単体でもサマになって貨車やトラックと合わせて使いやすそうな「積み出し所」を購入
続きを読む
2011/07/06-トラックコレクション2台セットEを追加

今回は液体輸送がテーマ。
ローリーはトラコレ3弾とカブらないように様々な工夫がされています。
LPガスは後にトラコレ2台セットDで通常販売されている。
活魚輸送車は後にトラコレ2台セットEで通常販売されている。
続きを読む
2011/07/05-トラックコレクション2台セットEを追加

賑やかな前2作に比べて落ち着いた雰囲気の第3弾。
今回は旧車に注目。
何といっても見所は消防車の梯子。
シークレットに専用の型が使われているモデルがトラコレ初登場。
大人気の消防車は後にトラコレ2台セットBで通常販売されている。
グレートのウイングバンは後にキャブが新型になってトラコレ2台セットEで通常販売されている。
続きを読む

321系車内から京都~吹田間で併走バトルを狙ったんですが残念な仕上がりになっちゃいました。
まぁ無計画で行ったんだししょうがないね。
ただ相変わらず人大杉な駅と違って沿線は意外と人少なかったのでもうちょっと早く行って沿線から撮りゃよかったかなーとちょっと後悔もしたり。
続きを読む
7月になった。
マスコミどもが節電ムードで扇風機売り切れ続出とか煽ってますけどホンマかいな。
ジョーシンで普通に売ってるで。
あと長袖着てクーラーガンガンに効かせたスタジオから節電とか言われても説得力無いと思うの。
クーラー使わない程度で十分ってのなら私は普段どおりの生活送るだけでいいんですね^^
というか変電所容量の関係で西日本地区での節電はほとんど無意味なんだけどね。
今年はクーラー使わないと宣言してる人がどれだけほんとうに使わずに過ごせたか、統計大好き日本はバッチリ統計取っとけよな!
あと年季の入ったPCの熱暴走には十分注意してくださいねん