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ワーキングビークルとトラックコレクションの比較 | |
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サイドバンパーはトラックコレクションは全て別付けパーツで繊細に再現、ワーキングビークルは第2弾のみ一体だけど繊細に再現、他は黒い塊パーツに銀の線を引いて擬似的に見せてるだけです。 前2軸車はトラックコレクションとワーキングビークル第2弾は忠実に再現されていますがワーキングビークルの第1・4弾は1軸目と2軸目の間隔が狭いです。 初めは両社の解釈の違いかと思いましたが第2弾だけはキチンと再現されてるので何か他の要因が有るように思われます。 |
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全体だと繊細さではトラックコレクションが上ですがトラックの重量感はワーキングビークルのほうが雰囲気が出てると思います。 タイヤは車軸がメタルパーツのワーキングビークルが圧倒的に回りやすいです。 モデルの頑丈さもワーキングビークルが上ですがその分、分解が非常に困難です。 販売経路やケース等のフォローはトラックコレクションが一歩先行ってます。 後日発売されたトレーラーコレクションもトラックコレクションと同じスペックです。 |
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この2シリーズにはお互い切磋琢磨して成長してもらいたいものです。 そう、アーバンライナーや成田エクスプレスで競い合っていた頃のTOMIXとKATOのように・・ なおこのページの情報はワーキングビークル第6弾、トラックコレクション第2弾の時のものです。 現在は両雄ともクオリティは上がっています。 |
最終更新 2025/01/28 | |
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