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西尾の満喫きっぷの旅
それでは出発。
といってもここから西尾へ向かわず知立へ行きます。
絶賛工事中の三河南線に乗って刈谷へ。
コメダでモーニングとします。
早朝から大盛況です。
刈谷市コミュニティバスが通過していきました。
ワンボックスのパトカーがやってきました。
駅前の迷惑駐車を一喝しに来たのかと思ったら素通りしていきました、相変わらず無能の愛知県警です。
明らかに輸送力過剰の普通で三河安城へ向かいます。
三河安城に到着、新幹線へ。
文字鉄にウケそうなサインも健在。
「途中でひかり号に乗り換えて!早く着けませんか!」という質問攻めが多いのか乗り継ぎ時刻表が貼りだされていた。
名古屋を出るともう新横浜まで同一ホーム緩急接続が可能な構造の駅は存在しないので時短効果はほとんどない。
こだま703号が入線。
プロセカ推し旅のために乗車証を入手します。
2分28秒で測定完了。
鉄道模型を扱わないIMONビル前の名古屋駅に到着。
再生が間に合わなかったので開店までの時間稼ぎも兼ねて珈琲を飲みながらホームでもう一度聴きます。
ホットココア予熱ありで51秒。
その存在は知っていたのですが初めてアニメイト名古屋に行きました。
大須の名古屋パルコ店とは別です。
ここでプロセカ推し旅の乗車特典をいただきます。
それでは再び名鉄に乗り今度こそ西尾を目指します。
313系と並走します。
新安城の本線にアジ電車のような6000系が停まっています。
西尾線は普通の塗装でした。
まず西尾へ行き硬券ラリーの台紙をもらいます。
吉良吉田で硬券を買って蒲郡行きに乗り換えます。
蒲郡競艇場前で下車して競艇場に寄ってみます。
何やらイベントが開かれています。
競艇開催日ではないので1,000円の食事券の対象にはなっていませんでした。
再び蒲郡線に乗り蒲郡駅に到着。
硬券を買ってゴールです。
ナビテラスで景品をいただきます。
ラグーナテンボスの送迎バスです。
名鉄の駅前だけにエアロスターと思いきや元神奈中です。
近くののんほいパーク同様マイカー先進国愛知にあって公共交通アクセスに恵まれている割にはJR東海とも名鉄とも関係のない不思議な運営形態です。
ついでに130周年記念スタンプも押していきます。
みかんのまち蒲郡です。
そういえば景品にみかんコーヒーがありました。
今や貴重な?原色が来ました。
吉良吉田へ向かいます。
吉良吉田でもスタンプを押します。
親切に蒲郡線6000系復刻塗装の運用が公開されています。
当然ながら犬山検査場や舞木への入出場のための間合い運用で本線や広見線を走ることもあります。
福地で下車します。
つばさ交通の車庫がります。
三淡うなぎ店に到着。
となりのココモトファクトリーも対象店舗です。
ここでようやくにしおクーポンの出番です。
もちろんひつまぶしをいただきました。
ココモトファクトリーの抹茶スイーツは自動販売機でも売っています。
便利そうですがこれではクーポンは使えません。
福地駅に戻ってきました。
無人のはずの駅舎が開いています。
券売機のメンテナンスのようです。
急行で西尾に戻ります。
西尾マラソンの告知が並んでいます。
西尾駅の券売機が更新され未来感あふれるチャージ機が増えていました。
せっかくなのでチャージしておきます。
急行で新安城に帰っておしまい。
最終更新 2025/02/15
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