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トラックコレクション第5弾
2009年3月発売。
ようやく4t車が登場。
ギミック満載の馬匹車にも注目。
馬匹車の後方ゲートは開閉可能。
ケースのズレはトラックコレクション第4弾の時のまま。
デザインした人まだ気付いてないんだろうか…
同じ新型ケースを採用してるバスコレはどうなんでしょ?
消防車のこのパーツは取れやすいので注意。

クルージングレンジャー

旧型レンジャー

馬匹車

シークレット
ユニック レンジャー

旧型の赤いシャーシが特徴。
荷台がトラコレ4弾と同じで浅いです。
荷台上のモールドか穴を厚手の板で隠してるようです。
これじゃ積みにくいヨ。
荷物のオマケパーツは無し。
幌ウイング クルージングレンジャー

私が初めて乗務したマシンとほぼ同スペックです。
この形だと幌はウイングではないような…
積み下ろしが不便でないかい?
ダンプ レンジャー

トラコレ第2弾の使いまわしかと心配してましたが新規です。
但し荷台を支えるシリンダーが今回は再現されてません。
さすがにこのサイズじゃ無理か。
でも根元の合わせがキツめなので好きな傾斜位置で止めることはできます。
荷物のオマケパーツは無し。
道路公団 クルージングレンジャー

コレは珍しいダブルキャブ車。
タイヤが緑色なのは初めエラーかと思いましたが合ってるようです。
国鉄貨物 旧型レンジャー

この時代のマシンは解説のしようがない・・
というかバケット式の産廃回収車に見えます。
消防車 レンジャー

今回はポンプ車。
新旧で荷台の装備が微妙に違うのも興味深い。
馬匹車 ブルーリボン

今回の目玉?
4軸低床シャーシにブルーリボン観光仕様マスクと独特の荷台を組み合わせた特装車です。
次はコレ使い回して引越車作りそうな気がしないでもない。
無塗装モデル クルージングレンジャー
(専用ケース付属品)

トラックコレクション第5弾専用ケース付属品です。
クルージングレンジャーの幌車です。
ガラスまわりは透明パーツなので、複雑なキャブ付近の構造がよく分かります。
床下、シャーシは黒です。
高圧放水車 レンジャー
(シークレット)

暴動の鎮圧などに使われる警察所有車です。
現代日本の治安ではあまり表立った活躍の場はありません。
消防車 レンジャー
(2台セットI)

2012年11月発売。
珍しくザ・人間や建物コレクションなど特に関連した商品もなく単独で発売。
通常品とナンバーが違うのは勿論のこと2台セットB同様かなり艶が濃くなって新車のような輝きです。
パトライトがクリアパーツになったり屋根上のパーツが取れにくくなってたりと細かな進化が見られます。
ユニック/ダンプ レンジャー
(建築現場トラックセットA)

2017年9月発売。
積み荷などのオマケは無し。
ユニックの荷台の穴を隠すために貼られていた厚めの板が無くなっており、その分荷台が深くなっています。
当然穴が丸見えになっていますがシールに荷台を模した模様が印刷されておりこれを貼ることで隠せるようになっています。
ユニック/ダンプ レンジャー
(建築現場トラックセットB)

2017年9月発売。
ユニックの荷台の構造はセットAと同じ。
ちょっとお洒落なメタリックボディです。
消防車 レンジャー
(水槽付消防ポンプ車セット)

2017年9月発売。
上記の2台セットIと同じ構成の2台セット。
今回より所属の表記がなくなり付属のステッカーでお好みの所属に仕立てて仕上げることもできるようになりました。
平荷台 レンジャー
(魚運搬トラックセットA)

2018年4月発売。
活魚運搬車(トラコレ6弾ベース)との2台セット。
通常品の幌ウイングを取って水槽を載せた構成になっています。
幌ウイングの荷台そのままの使い回しなので前方のアオリがキャブの割に高めになっていますが漁港関係者なら喜んでココに行灯を取り付けるでしょうから問題ないでしょう。
平荷台 レンジャー
(魚運搬トラックセットB)

2018年4月発売。
活魚運搬車(トラコレ6弾ベース)との2台セット。
通常品の幌ウイングを取って水槽を載せた構成はAセットと同じでこちらはキャブも同じなのでAセットのほうがちょっぴりお得・・?
最終更新 2019/12/14
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